お知らせ

2026/08/14

【お盆こそ外壁塗装のご検討を!】家族が集まる今こそ、お家の塗り替えを話し合うチャンス

こんにちは、なみ塗装です🐱

お盆休み、皆様はどうお過ごしの予定でしょうか?

帰省したお子さんやお孫さんが集まったり、久しぶりに親戚と顔を合わせたり……。普段より家族みんなでゆっくり話せるのも、お盆ならではですよね🎐

実はそんなお盆は、外壁塗装について家族で話し合う絶好のタイミングでもあります!

今回は、なぜ「お盆に外壁塗装の検討?」なのか、その理由をご紹介します☝

1.家族みんなで相談できる貴重なチャンス!
外壁塗装は、決して小さな買い物ではありません✋

「そろそろ塗り替えた方がいいのかな?」と思っていても、ご夫婦だけではなかなか決断できなかったり、離れて暮らすご家族へ相談する機会がなかったりするものです💦

そこで活用したいのが、お盆の集まり!!

たとえば、
「このひび割れ、そろそろ直した方がいいかな?」
「うちは何年前に塗装したっけ?」
「せっかくなら、外壁の色をガラッと変えてみる?」
など、実際に家を見ながら家族で相談できます🏠

もしも外壁塗装を経験した親戚がいれば、
「うちはこんな塗料を使ったよ!」
「〇〇〇万円ぐらいだったよ!」
「う~ん、この見積もりは高すぎるんじゃない?」
「業者選びはここを確認した方がいいよ!」
など、リアルな実体験を聞けるかもしれません👂

2.意外と盛り上がる「何色にする?」
外壁塗装を検討する時、意外と時間がかかるのが色選びです🎨

現在と同じ雰囲気にするのか、思い切ってイメージチェンジするのか(・・?

「白系がいい!」
「汚れが目立ちにくい色がいいんじゃない?」
「屋根との組み合わせも考えないと!」

家族が集まっていると、それぞれの意見が聞けるので、色決めそのものが楽しい話題になることもあります♪

スマートフォンで施工事例を見ながら、みんなで「この家いいね!」と話してみるのもおすすめです📱✨

3.お盆中に相談して、お盆明けに現地調査!
「じゃあ、お盆休み中に塗装してもらおう!」・・・というわけではありません✋

塗装会社や関連業者もお盆期間に休業することがあるため、むしろおすすめしたいのは、                         

お盆中に家族で相談する
 ↓
お盆明けに業者へ問い合わせする
 ↓
現地調査。見積もりをしてもらう


という流れです☝        

お盆明けから秋の外壁塗装を計画する方法は、塗装専門店でも紹介されています。

希望する時期が決まっている場合は、実際の工事より早めに現地調査や見積もりを進めておくと、比較・検討する時間も取りやすくなります。

「塗装するかどうか、まだ決めてないんだけど…」

という段階でも、もちろん大丈夫👌

まずは外壁や屋根の状態を確認してもらい、本当に今すぐ塗装が必要なのかを知るところから始めればOKです。


いかがでしたか?

お盆は、ご先祖様や家族について考える時期ですが、同時に家族がこれからも暮らしていく“大切な家”について考える機会にしてみるのもいいのではないでしょうか😊

名古屋市名東区および近隣地域で外壁塗装をご検討中の方は、お盆明けにぜひ一度、なみ塗装へご相談ください🐱

「まだ塗装するか決めていない」というご相談でも大歓迎です!

外壁・屋根の状態を確認したうえで、お住まいに合ったメンテナンス方法をご提案いたします(^^)/

【お盆こそ外壁塗装のご検討を!】家族が集まる今こそ、お家の塗り替えを話し合うチャンス
【お盆こそ外壁塗装のご検討を!】家族が集まる今こそ、お家の塗り替えを話し合うチャンス

2026/08/07

【外壁塗装中は2階も要注意⚠】足場を組む時に知っておきたい防犯対策

こんにちは、なみ塗装です🐱

外壁塗装をするときに欠かせないのが、家の周囲に設置する「足場」です。

職人が安全に作業するためには必要不可欠なものですが、実は工事期間中だけ、普段とは少し違った防犯意識も必要になります。

なぜなら、足場があると普段は簡単に近づけない2階の窓やベランダにも、人が近づきやすい状態になるからです。

言い換えるなら、工事期間中だけ「2階が1階のような状態になる」ということですね☝

今回は、外壁塗装中に知っておきたい防犯対策についてお話しします!

1.「2階だから大丈夫」は工事中だけ忘れましょう!
普段の生活では、「2階の窓だから開けたままでも大丈夫!」と考えることがあるかもしれません。

しかし、外壁塗装の足場には職人が移動するための通路があります。

そのため、足場が設置されている期間は、2階の窓やベランダも普段より外から近づきやすくなります。

さらに、塗装工事では塗料の飛散を防ぐために家全体をメッシュシートで覆うため、外かあ見えにくくなるもの犯罪者には有利に働いてしまいます💦

防犯上、工事期間中は1階だけではなく、2階の窓もしっかり施錠するようにしてください🔏

2.外出するときは「全ての窓」をチェック
特別な防犯設備を準備しなくても、まず大切なのは基本的な戸締まりです。

外出時や就寝時には
・1階、2階とも窓を施錠する
・ベランダの窓も忘れずに確認する
・小さな窓やトイレ、浴室の窓も確認する
・長時間留守にする場合は、職人や施工会社へ伝えておく
といった対策を意識しましょう☝

普段あまり鍵をかけない窓があるご家庭は、外壁塗装をきっかけに補助錠などを検討してみるのも1つの方法です😸

3.「知らない人がいても不自然ではない」期間だからこそ注意
外壁塗装中は、職人や足場業者などが家の周囲を出入りします。

そのため、ご近所の方から見ても「知らない人が家の周りにいる」ことが普段より不自然に見えにくくなります💦

だからこそ、どんな職人が現場に入るのかを施工会社側できちんと管理しているかも大切なポイントです。

工事開始前に担当者や作業予定を確認しておけば、「今日は作業がないはずなのに誰かいる」といった異変にも気付きやすくなります👀

4.足場がある=危険というわけではありません
ここまで読むと、「外壁塗装って危険なの?」と心配になるかもしれませんが、必要以上に不安になる必要はありません✋

大切なのは、工事中だけ住宅の環境が少し変わることを知っておくことです。

「2階だから大丈夫」と油断せず、普段以上に戸締まりを意識するだけでも防犯対策につながります👌

外壁塗装というと、どうしても塗料の種類や仕上がり、工事金額などに目が向きますが、お客様が工事期間中も安心して生活できることも大切なポイントです🏠✨

なみ塗装では、施工そのものはもちろん、お客様が工事期間中も安心して過ごせるよう心掛けながら現場管理を行っています👷💪

名古屋市名東区および近隣地域で外壁塗装をご検討中の方は、工事中の生活について気になることも含め、なみ塗装へお気軽にご相談ください☎✉

外壁診断・お見積りはいつでも無料ですよ(^^)/

【外壁塗装中は2階も要注意⚠】足場を組む時に知っておきたい防犯対策
【外壁塗装中は2階も要注意⚠】足場を組む時に知っておきたい防犯対策

2026/07/31

【コーキングの上だけ黒い…】カビではない「ブリード汚染」とは?

こんにちは、なみ塗装です🐱

外壁の継ぎ目に沿って、黒い筋のような汚れが付いていることはありませんか?

「日当たりが悪いから、カビが生えたのかな?💦」

と思われがちですが、コーキング部分だけが黒くなっている場合は、『ブリード汚染』が起きている可能性があります。

今回は、一般の方にはあまり知られていない、外壁の黒ずみについてご紹介します☝

1.黒い筋の原因はコーキングの「ベタつき」
コーキングとは、サイディングの継ぎ目や窓まわりに使われている、ゴム状の材料です。

その一部のコーキング材には、柔らかさを保つための「可塑剤」という成分が含まれています。

この成分が時間の経過とともに表面へにじみ出ると、コーキングの上に塗られた塗膜がベタつき、ほこりや排気ガスが付着しやすくなります。

その結果、目地に沿って黒い筋が現れます。これがブリード汚染です😲
黒い成分がコーキングから出ているのではなく、ベタついた表面に汚れが集まっているというわけです。

2.カビやコケとの違いは?
カビやコケは、日当たりや風通しが悪く、湿気の多い場所に広がる傾向があります。

一方、ブリード汚染には次のような特徴があります。
・コーキングの線に沿って黒くなっている
・目地部分だけ汚れが濃い
・触ると少しべたつくことがある
・外壁塗装からしばらく経って現れた

ただし、ブリード汚染の上にカビやホコリが重なっている場合もあります。

見た目だけで完全に判断するのは難しいため、強くこすったり、市販の塗料を上から塗ったりする前に、専門業者へ確認してもらうと安心です。

3.ブリード汚染は放置しても大丈夫?
ブリード汚染は、黒ずみが出たからといって、すぐに雨漏りが起こる症状ではありません。

しかし、目地の黒ずみが目立っていると、コーキング本体のひび割れや剥がれなどが見えにくくなることがあります。

コーキングが硬くなっていたり、外壁との間に隙間ができていたりする場合は、雨水の侵入口になる可能性もあります。

そのため、黒い汚れだけを見るのではなく、

「コーキングにひび割れがないか」
「外壁から剥がれていないか」
「触ると硬くなっていないか」

といった状態もあわせて確認することが大切です🏠

4.上から塗るだけでは再発することも
黒ずみを隠すために、そのまま塗料を重ねても、原因となる成分が残っていると、再び黒い筋が現れることがあります✋

外壁塗装の際は、汚れをきちんと落としたうえで、
 
・塗料を汚染しにくいコーキング材を使用する
・専用の下塗り材で成分の移行を抑える
・コーキング材と塗料の相性を確認する

といった対策が重要です☝

外壁塗装は、表面を新しい色に塗り替えるだけの工事ではありません。

完成後には見えなくなる下処理をどれだけ丁寧に行うかが、数年後の美しさを左右します✨

名古屋市名東区および近隣地域で、外壁の目地に沿った黒ずみが気になる方は、なみ塗装へお気軽にご相談ください🐱

黒ずみの原因やコーキングの劣化状態を確認し、お住まいに適した補修方法をご提案します。

外壁診断やお見積りは無料ですよ(^_-)-☆

【コーキングの上だけ黒い…】カビではない「ブリード汚染」とは?
【コーキングの上だけ黒い…】カビではない「ブリード汚染」とは?

2026/07/24

【汚れにくい外壁ほど要注意?】高性能サイディングの外壁塗装が難しい理由

こんにちは、なみ塗装です🐱

最近の住宅には、雨で汚れを落とす『光触媒』や、色あせに強い『フッ素・無機コーティング』などが施された、高性能な外壁材が増えています。

新築時にはとても頼もしい機能ですが、外壁塗装のときには少し注意が必要です⚠

実は、汚れを付きにくくする性能が、塗り替え用の塗料まで付きにくくしてしまうことがあるんです😲

1.高性能な外壁は「塗料もはじく」ことがある
光触媒や特殊なコーティングが施されたサイディングは、汚れが付着しにくい表面になっています。

ところが外壁塗装では、新しい塗料を外壁へしっかり密着させなければなりません☝

一般的なサイディングと同じ下塗り塗料を使用すると、十分な密着性を確保できない場合があります💦

日本ペイントも、光触媒などの高耐久サイディングでは、一般的な下塗り材で付着性を確保しにくいことがあると案内しています。

2.間違った塗料を使うとどうなる?
塗装直後はきれいに見えても、外壁材と塗料の相性が悪いと、数年後に塗膜が浮いたり、剥がれたりする原因になります。

ここで重要なのが、上塗り塗料の価格や耐久年数だけで判断しないことです✋

高性能な外壁では、表面の加工に対応した下塗り材を選ぶ必要があります。
外壁塗装は、目に見える上塗りよりも、その下に隠れる「下塗り」が仕上がりを左右することも多いのです☝

3.わが家の外壁が高性能か確認する方法
外壁の見た目だけで、光触媒や特殊コーティングの有無を判断するのは簡単ではありません✋

塗り替えを検討するときは、次の書類を確認してみましょう。
・新築時の設計図書や仕様書
・外壁材の保証書
・住宅を建てた会社から受け取った資料
・過去の修繕記録

外壁材のメーカー名や商品名が分かれば、適した塗装方法を調べやすくなります。
書類が残っていない場合は、施工前の現地調査で外壁の状態を詳しく確認することが大切です。

4.「高性能だから塗れない」とは限りません
光触媒や特殊コーティングの外壁だからといって、必ず塗り替えられないわけではありません👷

大切なのは、現在の外壁材を正しく見極め、表面加工に対応した塗料と施工方法を選ぶことです。

「高い塗料を選べば安心」ではなく、「わが家の外壁に合う塗料を選べているか」を確認しましょう💡

なみ塗装では、外壁の劣化状態だけでなく、外壁材の種類や表面加工も確認したうえで、適切な外壁塗装をご提案します。

名古屋市名東区および近隣地域で

「自宅が光触媒の外壁かわからない」
「他社から塗装が難しいと言われた」
「塗り替え後に剥がれがないか心配」

という方は、なみ塗装へお気軽にご連絡ください☎✉

お見積りや外壁診断は、いつでも無料ですよ!!

【汚れにくい外壁ほど要注意?】高性能サイディングの外壁塗装が難しい理由
【汚れにくい外壁ほど要注意?】高性能サイディングの外壁塗装が難しい理由

2026/07/17

【雨雲レーダーは晴れなのに、なぜ塗らない?】夏の外壁塗装で職人が「数時間先の空」を見る理由

こんにちは、なみ塗装です🐱

7月も後半に入り、名古屋市名東区では、朝は青空だったのに午後から急に空が暗くなり、激しい雨が降り出すような日も増えてきましたね☔⚡

夏の外壁塗装で特に難しいのが、この「突然の雨」です。

工事中のお客様からすると、

「今こんなに晴れてるのに、どうして今日は塗装しないの?」
「雨雲レーダーにも何も映ってないけど、中止する必要あるの?」

と、不思議に思われることもあるかもしれません💦

しかし、塗装職人が確認しているのは、今この瞬間の天気だけではありません。

しかし、塗装職人が確認しているのは、今この瞬間の天気だけではありません。

実は外壁塗装では、塗っている時間よりも、その後に塗料をしっかり乾燥させられるかどうかが非常に重要なんです☝

しかし、塗装職人が確認しているのは、今この瞬間の天気だけではありません。

実は外壁塗装では、塗っている時間よりも、その後に塗料をしっかり乾燥させられるかどうかが非常に重要なんです☝

今回は、夏の塗装現場で職人がどのように天気を判断しているのか、普段はなかなか見えない「施工判断の裏側」をお話しします!

1.外壁塗装は「塗る仕事」ではなく「乾かす仕事」!?
外壁塗装というと、職人がローラーやハケを使って壁に塗料を塗っている場面を想像しますよね。

しかし、塗料は壁に塗った瞬間に完成するわけではありません✋

塗装後に水分や溶剤が抜け、塗料が均一な塗膜として固まることで、初めて外壁を守る力を発揮します。

つまり、本当の意味での塗装作業は、「壁に塗料を塗るところまで」ではなく、「塗った塗料を適切な環境で乾燥させるところまで」が1つの工程なのです📝

そのため、作業開始時に晴れていても、塗装後の乾燥時間中に雨が予想される場合は、塗装を見送ることがあります。 

職人が見ているのは、目の前の青空ではなく、数時間先まで塗料を安全に乾かせる空なのです☁🌞

2.乾く前の塗料に雨が当たるとどうなる?

●塗料が雨水で流れてしまう
塗装直後に強い雨が当たると、塗料の一部が流れ、色ムラや筋状の跡が残ることがあります。
特に凹凸のある外壁では、流れた塗料がくぼみに集まり、仕上がりが不均一になることもあります。

●表面が白っぽくなる
塗料の乾燥途中に水分の影響を受けると、本来の色より白っぽく見える「白化」や、ツヤが不均一になる「ツヤ引け」が起こる場合があります。
見た目だけの問題に思えるかもしれませんが、塗膜が正常に作られていない可能性もあるため、状態を確認しなければなりません。 

●塗料の密着性が低下する           
外壁や下塗り材に水分が残った状態で次の塗料を重ねると、塗膜同士がうまく密着しないことがあります。

施工直後はきれいに見えても、数年後に膨れや剥がれとして現れる可能性があるため、注意が必要です。

一般的な塗料では、気温だけでなく湿度についても施工条件が定められており、「湿度85%未満」が1つの目安とされています☝

3.職人は天気予報以外の場所も見ています👀
現在は高性能な雨雲レーダーや天気予報がありますが、それだけで施工の可否を決めているわけではありません。

なみ塗装では、天気予報とあわせて、現場周辺の空や風、湿度、外壁の状態などを確認しながら判断します。

例えば
・急に風向きが変わっていないか
・遠くに黒い雲が発達していないか
・気温が急激に下がっていないか
・外壁表面に朝露や水分が残っていないか
・塗装予定の面が日陰になっていないか
といった部分です。

同じ住宅でも、日当たりの良い南面と、湿気が残りやすい北面では乾燥の進み方が異なります。

そのため、「家全体が乾いているから塗れる」と単純に判断するのではなく、これから塗装する面を実際に確認することが大切です🏠

4.突然雨が降ったら、すべて塗り直しになるの?
どれだけ天気を確認していても、夏の急な雨を完全に予測することはできません。
塗装中に雨が降り始めた場合は、まず作業を止め、雨が当たった範囲や塗料の乾燥状態を確認します。

雨が降ったからといって、必ずすべてを塗り直すわけではありません👍
すでに十分乾燥している部分であれば、影響が出ないこともあります。

一方、塗装直後で塗料が流れている場合や、表面に白化・ツヤムラなどが見られる場合は、乾燥後に状態を確認し、必要に応じて表面を整えてから再塗装します。

1番よくないのは、雨に当たった部分を確認せず、そのまま次の工程へ進んでしまうことです🙅‍♂️

まとめ
なみ塗装では、天候に不安がある場合、工期を優先して無理に塗るのではなく、作業内容を変更したり、塗装そのものを見送ったりする判断を大切にしています💪

お客様からすると「工期延長」は不安になるかもしれませんが、しっかりと理由説明がある工期延長は、品質を守るための判断なのですm(_ _)m

「晴れているのになぜ塗らないの?」という日には、職人が怠けているのではなく、数時間先の空と塗料の乾燥状態を真剣に考えているのだと、少しだけ思い出していただければうれしいです🐱

名古屋市名東区および近隣地域で外壁塗装をご検討中の方は、天候や塗料の状態を見極めながら、1つ1つの工程を丁寧に進めるなみ塗装へお気軽にご相談ください!

お見積りや外壁診断のご相談は、いつでも無料です☎✉

大切なお家を長く守るために、焦らず、丁寧に、正直な外壁塗装をお届けします(^^)/

【雨雲レーダーは晴れなのに、なぜ塗らない?】夏の外壁塗装で職人が「数時間先の空」を見る理由
【雨雲レーダーは晴れなのに、なぜ塗らない?】夏の外壁塗装で職人が「数時間先の空」を見る理由